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Japan SAMe Association

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その成分は本当に効くのか

体に良い物を取り入れる際、用法や用量を守ることは大事なことです。
サミーの摂取量はいったいどれ位がベスト
なのでしょうか?

サミーは、欧米で様々な臨床試験が行われて
おり、日本でも関節症やリウマチ治療を行う
クリニックで臨床試験が行われています。
体格の大きな欧米人では、摂取目安量は600~800mg/日とされ、
日本人の目安量は、400~600mg/日と言われています。

サミーの摂取目安量だけ見ると気付きにくいのですが、他成分と比較することで、サミーが少量で効果を発揮することがわかります。
コンドロイチンやグルコサミンでは、関節症の緩和が期待できる摂取量は1,000mg~1,500mg/日程度と
されており、サミーと比べると倍の量を摂取しなくてはなりません。

健康補助のために毎日続けるサプリメントの摂取ですが、 一度に大量のカプセルを飲まなくてはならないのは、面倒という声が多くあります。
サミーは、他成分より半分以下の量で効果を発揮するので、 錠剤という形に変わっても飲む量は少なく、続けやすいのが利点です。 日本では「ひざ痛に効く成分」というと、まずコンドロイチンとグルコサミン、 さらにはヒアルロン酸などの名が挙げられます。
何度も言いますが、これらが「まったく効果がない」とはいえません。 ですがサミーと比較してしまうと、
見劣りしてしまうのも事実です。

大々的なCMの効果もあって、さまざまな成分が「体に良い」と人気を集めています。
ですが「CMで見たから」と安易に決めてしまうのは考えものです。
その成分が本当に良いものなのかどうか。
まず情報を集め、吟味し、冷静に考えてみるということも自分の健康を守る上では必要になります。

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